洗顔の仕方を注意するだけでスキンケアは出来る

私は、20代のころ、そろそろ美容に時間を掛けなくてはとおもいつつ、あまり気を使えていませんでした。今思うと、その頃から将来に備えたスキンケアをやっておくべきだったのです。

やはり、20代のうちから気をつけておかないと、40代になって、さまざまな肌トラブルに悩まされてからでは遅いのです。

今思えば、やってはいけない行動を多々行っていました。それが結局、シミやシワ、たるみなどに繋がっているのかなと思うのです。

そのやってはいけない行動、それは「こする」「たたく」「ひっぱる」の3行動です。

そんな私の反省を今の20代の人が解ってくれれば嬉しいと思うのです。
まずクレンジング。

クレンジングをする時、特にアイメイクのクレンジングは適当に行なってはいけません。

これをいい加減に行っていると、目の下に色素沈着が出来てしまいます。

目の下のクレンジングはこする行為をせず、コットンにメイクアップリムーバーを染み込ませ、汚れを浮かせる様に行うべきです。

また、もう一つ重要な事としては洗顔です。

洗顔に使用する洗顔料は、ネオちゅらびはだ(http://www.ishd2017.org/)です。時間がかけてしまうと肌が乾燥しやすくなるので、ぬるま湯で洗って可能な限り肌に刺激を与えないようにしてください。

また、肌が引き締まるからといって、ぬるま湯で洗い流したあと、冷水を使うのもNGです。保湿液などを十分肌にしみ込ませるようにしてください。

他にも、当然紫外線対策も重要です。夏以外はついつい適当に考えてしまいがちなのですが、
紫外線対策は、一年中行なった方がよいです。

そして、外出しないとしても、紫外線は窓から入ってくるので、家でも必要です。

私的には、このひとつひとつがおろそかになっていましたが、これからの人には是非とも注意して欲しいですね。

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